2010年06月18日

お家でヨガ!「腰を持ち上げるポーズ」編

@両脚を伸ばして座り足は膝をのばして両手を腰部の後ろに付け加えて、指先は前に向けます。背筋をのばして、肩はリラックス、一息はいて・・・

A吸いながら諸手に自重をかけて、腰部を高く持ち上げます。

B頭を落として、肩、内側に締め、胸郭を上に突き出します。

Cお尻、ももに力を入れて、膝を伸ばし、つま先までのばして、30〜40秒保持したら、吐きながら腰部を戻します。

〔効果〕

・脊・腰回り・フットを引締めます。












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2010年05月27日

お家でヨガでダイエット! 〜ねじりのポーズ編〜

『 効 果 』
●自律神経の働きを高める。
●骨盤のゆがみ改善。
●内臓の働きを良くする。

@両脚を前に伸ばし、背筋をピンと伸ばして座ります。
A右脚を立て、その足の裏を左ひざの左側にそっと置きます。
B立てた右膝の右側に左腕をあて、ひじで押すようにしながら気息を吸います。
C気息を吐きながら、上体を右へねじり、顔面は後ろを向きます。
Dそのまんま、ねじりのポーズをキープしてゆったりとした深呼吸を行います。

ヨガ 豆知識
ヨガでは、身魂と五体の均衡を整え、この自律神経の機能を高める効果があります。
まずは、ヨガのポーズで緊迫してしまっている筋肉をほぐし、自律神経の働きを正常化しましょう。自然とハートも落ち着きリラックスへと導いてくれるはずです。




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2010年05月20日

お家でヨガでダイエット!「バッタのポーズ」編

骨盤を平行に安定させて、腰痛を和らげるポーズ。

下っ腹におもいきり力が入るので、じんの臓などの排泄機能を高めたり腰まわりや足のシェープアップにも効果的。

@うつ伏せになって、アゴをフロアに着ける。双手は指先が足先へ向くように伸ばす。手のひらはフロアにつける。

A気息を吐きながら力を抜き、右脚を遠くに伸ばすように上げる。腰骨はフロアに着けて骨盤が上がらないように。ヒザ、足首、つま先は曲げない。左脚はフロアに伸ばしたままリラックス。

B左脚も同一にパワーを抜き、吸いながらまっすぐ遠くに伸ばすように上げる。

C両腕を体の下にいれ、手のひらはフロアにつける。肘は出来るだけお腹の下に。気息を吐き、吸う息で双脚を同時に吸いながら上へと伸ばす。骨盤は上がってもよいが締めるようにし高く上げるよりも遠くへ伸ばすことを意識する。



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2010年05月15日

お家でヨガでダイエット!「猫のポーズ」編

<ポーズの効用>

首根っこや脊をリラクゼーションさせ、しなやかな筋肉をつくる効き目があります。背骨のゆがみを正して、腰痛の緩和にも効果的です。

脊の筋肉の張りがとれると体勢がよくなり、臓器への負担も軽減されますので、呼吸・自律神経の作用も整えます。

またウエストライン、余剰な必要の無い下っ腹のぜい肉をとり、豊胸バストアップも期待できます。

マットに両ひざを着いた体勢から、腹ばいになります。両手を肩の直下に、中指が正面を指すように置きます。

両膝は30センチ程度はなして腰部の真下に据え、つま先を後部に伸ばします。
 
@息を吸いながら尾骨と仙骨を天井に差し向けてあげ腰をへこませて、ナチュラルに頭が天井に向くようにします。
A息を吐きながら、尾骨をたくし込み、腰から背骨の上部へと、徐々に背中を丸めていきます。あごを胸骨に近づけ、頭を内側に入れます。
Bゆっくりと呼吸に併せ@〜Bを5回ほど簸たすら繰り返します。
さあ、あなたもヨガダイエットにチャレンジしませんか・・・?

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お家でヨガでダイエット〜三角のポーズ編〜

「三角形の姿勢」はヨガの立位ポーズの基本です。このポーズをとると、背骨と身体の側面に沿って心地よい気の流れを感じることができます。
〔効果〕
●身体の歪み解消 ●腰痛の緩和
●バランス感覚を養う
@両足を1mくらいの幅で大きく開きます。
A息を吸いながら、両腕を真っすぐ横に開きます。
B息を吐き続けながら、右腕を下げて足頸(又はふくらはぎ)を持ちます。
C息を吸いながら、左腕を肩の真っすぐ上まで伸ばします。
Dそのままバランスを保ちながら、約3〜5呼吸ゆったりと大きく深呼吸をします。
E気息を吐きながら、そのままゆっくりと体位を戻し、つま先の向きを変えて左側も同様に行います。

注:脊を丸めたり、上半身を前に倒したりせず、脊椎をまっすぐに伸ばしましょう。

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